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マンションの発売戸数が増加!フラット35も住宅ローンの検討に入れるべき!

マンションの発売戸数が消費税アップ前の駆け込み需要を見越してなんと前年比77%も増加しています。

2013年9月の首都圏(東京、神奈川、埼玉、千葉)は77.3%、近畿圏(大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山)は85.3%の増加

アベノミクスと消費税の8%への増税と日本の経済状況が目まぐるしく変わる現在、これから一戸建てやマンションを購入しようと検討されている方はいつのタイミングが一番いいのだろうと悩まれているはずです。

僕の住宅に対する持論は『いつ購入しても同じ、後悔は絶対にある』ですが、唯一後悔していないのが住宅購入時に選択したローンです。

僕はフラット35という35年間完全固定金利型の住宅ローンで我が家を購入したのですが、これが最初の2年ほどは金利が上がるか下がるか気になってしょうがなかったんですね。

自分が購入した時期より金利が上がればうれしいし、下がれば悔しいなんてことを考えていたのですが、金利変動型の住宅ローンを組んでいる方の心配はこんなものじゃないでしょう。

これから景気は上昇すると予想している人は多いです。という事は住宅ローン金利はもちろん上がっていくはずです。

2013年今現在では住宅金利は不景気時代のまま推移していますので、この金利を35年キープできるのは理想かもしれません。

これから住宅購入を検討されている方、フラット35を住宅ローンの検討材料に入れる価値はあると思いますよ。

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