ビリヤードと腰痛は切っても切れないのか?!フォームで少しましになるよ!

ビリヤード愛好者の悩みといえば「腰痛」じゃないでしょうか?!

ビリヤードをプレーする時ってどうしても体をテーブルに伏せる態勢をとるので、どうしても腰に負担が掛かりますよね。

長時間遊んでいるとどうしても腰が痛くなってきますよね。

若い時は全く気にならなかったんですが、アラフォーともなってくるとどうしても体のあちこちにガタがき初めて、ビリヤードのプレイに影響を及ぼすようになってきます。

高齢になればなるほど腰の負担を嫌ってフォームがだんだん上がってくるのも頷けます。

実際に僕自身、たまーにビリヤードすると次の日には絶対に腰が痛くなるようになってしまいました。情けない。。。

これって絶対に運動不足からくる腰痛に間違いありません。

この腰痛を防ぐためのアイデアを思いついたんで、ちょっと紹介!

といっても大したことではないけど、構えるの左足の位置が重要だってこと。

左足の位置をいつもより前に持ってくると上半身の体重が腰に掛かる割合がグッと減ります!

足のスタンスが狭いとどうしても前傾姿勢を取った時に腰の負担が大きくなるので、スタンスを広げ、体の中心に体重が掛かるように構えると腰の負担が圧倒的に減る

これで少し痛みが和らいだので間違いありませんよ!

腰痛でビリヤードを敬遠しているあなた!一回試してみてね

コメント