女子バレーユースでの専門用語がカッコよかった『レセプション』と『ディグ』

笑ってコラえてというテレビ番組で、U18の女子バレーチームの特集が放送されていましたが、そこではバレーボールの専門用語が飛び交ってました!

バレーユースチーム

普段のバレーボール中継では決して使わない言葉で気になったのが『レセプション』と『ディグ』という2つの言葉。

『レセプションが決まった!』や『ディグを決めた!』などと使っていたのですがどうも聞きなれないのですがなんかカッコイイ!

『レセプション』は

レセプションとは、招待等の意味でサーブレシーブのこと
サーブ権の有るコートに対して、レセプション側のコートという使い方をする

『ディグ』は

相手陣からアタック・ヒットされたボールを受ける動作。Dig=掘る動作に似ていることから。国際的にスパイクレシーブは一般的でなく、ディグという用語を使用する

専門用語を理解できるとまた一つそのスポーツを楽しんでみることが出来ますよね。

この笑ってコラえてで特集されていた18以下の日本代表の彼女たちは世界選手権で5位の成績で終了したんですが、とても感動しました。

7年後の東京オリンピックは間違いなく彼女たちが日本代表としてコートに立つんだと思うと応援にも力が入りますよね。

2020年の東京オリンピックに向けて江戸城再建するくないなら東北復興に資金を回せ!

ビリヤード専門用語

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